自由な生活がしてみたい、したいと思っている人へ。ミャンマー(東南アジア)だと意外と簡単に達成できますよ。

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こんにちは、山崎です。

 

今回は前回の記事で書ききれなかった、

ミャンマーという国に、年間で一ヶ月ほど滞在し、

「リモートで日本の仕事を受ければ自由に暮らせるのでは?」

の部分について述べていきます。

 

ミャンマー ヤンゴンでの1日の仕事(生活)の内容。リモートで仕事をすれば自由な生活も出来ます。

(ちなみにコチラが前回の記事です)

 

恐らく、今回の記事を読めば、

「自由な生活を手にいれるのは意外に簡単である」

と言うことがわかるかなと。

 

それでは、早速内容に入っていきます。

 

ミャンマーで約一ヶ月間過ごしてみて思ったことは・・・

去年、今年と合わせて、

僕は年間でミャンマーのヤンゴンに滞在している日数が、

約一ヶ月を超えました。

 

つまり、1年のうちの約1ヶ月を

ミャンマーのヤンゴンで過ごしております。

 

で、ミャンマーのヤンゴンにて、

約一ヶ月間過ごしてみて思ったことは、

「自由な生活って意外に簡単に達成できるな」

ということです。

 

まぁ「贅沢さえしなければ」と言う条件はつきますけどw

 

しかし、日本で自由な生活を掴むのと比較して、

(ミャンマーを筆頭に)東南アジアで自由な生活を掴むのは、

物凄くハードルが低いです。

 

むしろ、僕としては東南アジアで自由を掴んだ後に、

日本で自由を掴んだ方が効率良いのではと思っています。

 

と言うわけで、

ここからはその根拠について

述べていきたいと思います。

 

生活費(衣食住ランニングコスト)が日本よりも安い

 

まず一つ目の根拠として、

「生活費(ランニングコスト)が日本よりも安い」

と言うことです。

 

まずは家賃(住むところに掛かるお金)について

例えば、ミャンマーのヤンゴンで言えば、

それなりに快適なホテル一泊に掛かる料金はこんな感じ。

 

 

約2000円で一泊できます。

 

ですから、もし一ヶ月泊まったとしても、

約2000円×30日=60000円。

 

で、一ヶ月60000円となると、

人によっては高いと思う人もいるかもしれませんが、

ホテルのサービスを含めるとそんな高くはつかないかと。

 

なぜかと言えば、

・朝食が毎日食べ放題で無料

・ホテルなので水道・光熱費は一切なし

・毎日部屋に清掃が入って清潔

・シャワー浴び放題(ボディーソープ・シャンプー付き)

・滞在中はwifiが無料で使いたい放題

と、このようなサービスが基本的に付いてくるからです。

 

正直、普通に日本でマンガ喫茶に泊まるよりも、

圧倒的にコストパフォーマンスが高いです。

 

ミャンマーにて一ヶ月で掛かる費用

・家賃・・・約60000円

 

食費について

1日3食だとしても、

朝食に関しましてはホテルで無料で食べれるので、

2食分でokになります。

 

で、基本的に食費ですが、

ミャンマーのヤンゴンで言えば、

1食5000チャット(約360円)もあれば、

普通に腹一杯たべれます。(しかも味も美味い)

 

ですから、

1日10000チャット(約720円)さえあれば、

まず飯を食うには全く困りません。

 

なので、約一ヶ月の食費として、

720円×30日=21600円

となります。

 

また、場合によっては

僕のように昼を抜いてしまえば、

1日5000チャット(約360円)あればokです。

 

ミャンマーにて一ヶ月で掛かる費用

・家賃・・・約60000円

・食費・・・約21600円(毎日2食分で)

 

通信費について

流石にスマホを持たないで生活は辛いかと思います。

なので、スマホは必須かなと。

 

ちなみにSIMフリーの状態のスマホを持っていれば、

ミャンマーでSIMを購入して挿入すれば、

日本と同じような感覚でスマホが使えます。

 

ちなみにミャンマーのヤンゴンであれば、

電波状況も良いのでノーストレスでサクサク動きます。

 

で、肝心のSIMの料金ですがこのような感じ。

 

携帯電話の会社「ooredo」の一ヶ月分のSIM料金

1GB 3,500チャット(約245円)
2GB 4,500チャット(約315円)
3GB 5,500チャット(約385円)
5GB 7,500チャット(約525円)
10GB 12,500チャット(約875円)
20GB 22,500チャット(約1,575円)
40GB 42,500チャット(約2,975円)

※全てのプランに「1GBのボーナスデータ」と「40分の無料通話」付き

 

基本的に通信費が掛かることは、

ホテルのwifiで済ませれば、

一ヶ月5GB〜10GBくらいあれば余裕だと思います。

 

このことからも、

毎月通信費に掛かるお金は約525円〜875円。

 

そう考えると日本の3大キャリアの通信費は、

むちゃくちゃ高いなと思うあまりです。

 

ミャンマーにて一ヶ月で掛かる費用

・家賃・・・約60000円

・食費・・・約21600円(毎日2食分で)

・通信費・・・約875円(10GB)

 

ミャンマーでの一ヶ月の生活費を合計すると・・・

と言うわけで、今までの生活費を合計すると、

 

ミャンマーにて一ヶ月で掛かる費用

・家賃・・・約60000円

・食費・・・約21600円(毎日2食分で)

・通信費・・・約875円(10GB)

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計 約82475円

 

つまり、83000円稼げれば、

ミャンマーのヤンゴンにて生活できると言うことになります。

 

まぁ先ほどの費用の他に、

交通費、衣服の洗濯代、交流費、雑費とか入れると、

約10万円くらい稼げれば問題ないと思われます。

 

で、自由な生活をする為に、

その約月10万をどのように稼ぐのかと言えば・・・

 

ネットを利用して日本の仕事を引き受けて10万以上を稼ぐ

東南アジアの現地の仕事は単価が安いことからも、

基本的にネットで日本の仕事をした方が大きく稼げます。

 

で、僕が日本の仕事でオススメするのが、

クラウドソーシングサービスの記事の外注の案件です。

 

なぜなら、基本的に与えられたテーマのことを調べて、

ただ記事を書くだけと言う、

むちゃくちゃ簡単な作業でお金を貰えるからです。

 

以下、実際に、クラウドソーシングサービスの

クラウドワークスにて稼いでいる人の例を見ると

イメージが湧きやすいかと思います。

 

・グルメ記事:2000字で2000円を5記事→1万
・アニメ、マンガ記事:2000字~5000字で1000円~2500円を7記事→1万2千円
・美容系記事:1500字で1000円を10記事→1万円
・規定文字数以上をこなしたのでボーナス2500円

はい、これで34,500円。1週間で稼ぎました

ブログで22記事はしんどいけど、このレベルの記事を22本は楽勝ですね。

時給にすると……

・グルメ記事:1時間半×5記事→7,5時間
・アニメ、マンガ記事:平均1時間半×7記事→10,5時間
・美容系記事:30分~45分×10記事→6時間ちょっと

執筆時間は、この記事を書くために何度かちゃんと測りました。
約24時間ですね。たいしたことないです。

20%が手数料として引かれるので、27,600円の収入。
労働時間24時間。時給1150円。労働時間と収入を合わせると、時給1150円のカフェバイトを12-18のシフトで週4日入ったイメージです。

実際働いていたのは家で、隙間時間にやっていただけですが。

※コピペ、リライトはしていません。

https://www.amamiyashion.com/entry/2016/08/10/193000より引用

 

上記の例にも書いてある通り、

時給1150円のカフェバイトを12-18のシフトで週4日入った感じで、

一週間で27600円稼げます。

 

また

「実際働いていたのは家で、隙間時間にやっていただけですが。」

と書いてあるように、

 

作業の場所や時間帯にも縛られず、

嫌な人間関係にも左右されず、

一人で自由に働ける環境にて稼げているのがポイント。

 

で、このような作業を一週間ではなく、

一ヶ月間続けたとしたら

27600円×4週間=110,400円

 

要は自由に好きな時にゆるーく働いて、

月110,400円を稼ぐことができると言うわけです。

 

このことからも毎月の出費約10万円に対して、

収入が約11万円であることからも、

結構な余裕を持って生活することができます。

 

また上記の例は、

バイト感覚の例なので記事の外注の仕事を増やしたり、

月11万以上を稼ぐことも余裕で可能。

 

一般的なホワイト企業の労働時間である、

8時間を5日間こなせれば、

先ほどの例で計算すると40時間×1150円=46000円

 

そして、一ヶ月だと184000円稼げます。

 

なので、二ヶ月間、

日本のホワイト企業の労働時間で働けば、

368000円。

 

こうなってくると出費は月約10万円なので、

まる一ヶ月全く労働しなくとも、

ミャンマーで過ごすことができると言うわけです。

 

さらに言えば、高い単価の仕事ができれば、

その分、労働に対する時間がなくなるので、

さらに自由な時間を増やすことができます。

 

ちなみに今回は僕が実際に滞在したことからも、

ミャンマーのヤンゴンを軸にして述べておりますが、

タイやフィリピンやベトナムなどでも、

同じような感じで生活することが可能。

 

つまり、ネットビジネスで、

月100万円と言う数値が出せなくとも、

東南アジアと軸にして上記のような暮らしをすると、

意外にも簡単に自由な暮らしをすることが出来てしまうのです。

 

・・・・・このようなことからも、

別にネットビジネスで月100万円とか稼げなくとも、

日本から東南アジアに場所を移すだけで、

自由な生活を手に入れることが可能なのです。

 

東南アジアで自由な時間を満喫しても良いけども・・・

 

で、東南アジアで自由な生活になったら、

勿論、自分の趣味や遊びに使っても良いのですが、

個人的には自由な時間を利用して、

本格的にネットビジネスの実践&勉強するのが良いかなと。

 

しっかりとネットビジネスの実践&勉強をして、

不労所得で月100万とか稼げるようになれば、

東南アジアだけでなく、

日本でも自由な暮らしができるようになるわけですから。

 

それに東南アジアの物価は年々上がってきていますので、

今のような状態が一生そのまま続くかと言うと、

難しいのが事実です。

 

ですので、東南アジアで自由な生活を得たら、

個人的には日本でも自由な生活を出来るようになるために、

自由な時間を使って、

ネットビジネスの勉強&実践をしていくことが、

無難な道だと思っています。

 

また「日本で自由な生活が出来るまで稼げなければ、

ずっと日本に帰ってこない!」と言う縛りプレーで、

東南アジアに出るのも面白いかもしれませんw

 

果たして帰ってこれるのは、

三ヶ月、半年後、一年後・・・、

または数十年後になるかは自分次第ですからw

 

とりあえず、自由な生活を一度は体験してみては?

 

・・・と言うわけで、今回は、

前回の記事で書ききれなかった

「リモートで日本の仕事を受ければ自由に暮らせるのでは?」

について述べてきました。

 

個人的には現時点でネットで稼いでいても、

また稼いでいなくとも、

一度、東南アジアで自由な生活をしてみることは、

非常に貴重な経験になるのでオススメいたします。

 

「えぇ、こんなクオリティの仕事で生活できるのかよ・・・」

みたいなことが超ありますからw

 

良い意味で肩の力が抜けるので、

うつ気味の人とかには最適かなと。

 

それでは、今回はこの辺で失礼します。

 

ps.動画でも撮りました

 

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僕は現在パソコンに1秒も触らず月200万円の利益が出ています。
・・・と、言ってもクソ怪しいですよね。。。

恐らく、昔の僕だったら
「これ絶対詐欺的なやつだろwww誰が騙されるんだよwww」
とか思っていること間違いないですねw

けど、これは紛れもない真実なのです。

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本当に生きてて良かったと思えるようになりました。

この経験からも今がどんなに大変で苦しい人でも、
過去の僕のようにビジネスを通して人は変われると僕は確信しております。

コンプレックスの塊の僕はどのようにして、
自信を得て、稼げるようになった過程は以下の記事からどうぞ。

山崎がビジネスで月200万稼げるように変化した秘密

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