【カオスな国】ミャンマーでビールは清涼飲料水www道路に飛行機が到着する???

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こんにちは、山崎です。

 

GWの終盤から再びミャンマーに行っておりまして、

先日、無事に帰国致しました。

 

で、ちょうど初めてミャンマーに行ってから、

ちょうど一年くらい経つのですが、

ミャンマー・ヤンゴンに仕事で行ってきました。タクシーで交渉力が身につき、それがビジネスにも生きるなと感じました。

正直様々なことがありましたが、

ようやく一つ事業で、

それなりの結果を出すことが出来そうです。

 

で、ある程度、しっかりと結果が出ましたら、

どのようなことをやっているのかを少しシェアしようと思います。

 

ネットビジネスやアフィリエイトでも、

応用できる内容にしていくことからも楽しみにしていただければと。

 

で、今回の記事では、

最近はずっとノウハウ関係のビジネスも話題ということからも、

少し小休止という意味合いも込めて、

 

一年間ミャンマーを行き来してみて、

面白かったこと、驚いたこと、

カオスだと思ったことなどについて、

述べていきたいなと。

 

ミャンマーで面白かったこと、驚いたこと、カオスだと思ったこと

 

銀行の警備員がスマホで遊んでいて全く警備している気配がない

 

僕はヤンゴンのダウンタウンの周辺に基本的に滞在しているのですが、

ダウンタウンにはATMが多く存在します。

 

で、大抵のATMの近くには、

警備員が不審な人や怪しい人がいないかを、

基本的には監視しないといけないのですが・・・・・

 

もう8割以上って言って良い警備員が、

真面目に仕事をしていませんw

 

椅子に座ってスマホでゲームをしたり、

Facebookをしたりしていますwww

 

イメージ図

(https://cdn.4travel.jp/img/tcs/t/pict/src/14/82/86/src_14828664.jpg?1281578589より引用)

 

酷いと椅子に爆睡している奴もいますw

もはや警備として全く機能していません。。。

 

自宅でセキュリティを入れているのに泥棒に入られる

 

また警備関係で言えば、

僕の仕事関係の知人がミャンマーにて、

「セキュリティ(ALSOKのようなもの)を入れているのに関わらず、泥棒に入られた」

という話がカオス過ぎてヤバかったですw

 

セキュリティを入れているのに泥棒に入られたってことは、

「さぞかし頭が良い犯人だったのだろうな・・・」

と、普通なら予想できるかと思います。

 

けど、その真相を聞いてみると、

「実は警備員が夜寝てしまっていて、

泥棒を見過ごしてしまった。」

とのこと。

 

セキュリティの無意味www

もはやギャグの領域ですwww

 

ちなみに更にウケたのが、

 

この事件があってから、

この知人はセキュリティを辞めて、

「番犬」を飼い始めたそうですw

 

つまり、警備のレベルであれば「人<犬」ということ。

犬に負けるミャンマーの警備員の存在って一体www

 

ミャンマーは右側車線なのに殆どの人が右ハンドル

日本は左側車線であることからことからも、

国産車の殆どが右ハンドル。

 

しかし、ミャンマーは右側車線であるにも関わらず、

日本の中古車をそのまま使っているので、

右車線なのに右ハンドルという状態。

 

ですから、追い越しとかが超運転しづらそうw

 

しかし、当の本人たちは、

「別に慣れれば右も左も変わらないでしょ」

と全く気にしていない様子w

 

道路にある黄色いブロックは飛行機の到着を防ぐ為

 

ミャンマー・ヤンゴンの道路には、

以下のように黄色い大きなブロックがあちこちに見られます。

で、僕はこれを日本でいう、

「道路の縁石」みたいなものだと思っていました。

 

しかし、ミャンマー人曰く

「あぁこれねー、これは飛行機が着陸するのを防ぐ為の物だよ」

とか言っているのです。

 

これも笑いましたwww

 

ブロックを置いていないと、

道路に飛行機が着陸するとか、

どんな次元で話しているだよって感じですw

 

バイクはヘルメットの着用が義務化されているのに基本ノーヘル

ミャンマーのヤンゴンでは、

基本的にバイクは禁止されている為見かけないのですが、

ヤンゴンから外れるとバイクを多く見かけます。

 

で、そのバイクの運転手ですが殆どが「ノーヘル」

 

そして、あまりにもノーヘルが多いので、

日本も昔そうだったけどヘルメットの着用を義務化されていないのかと思ったら、

ミャンマーでもしっかりと義務化されているとのことでした。

 

で、その理由を知り合いのミャンマー人に聞いてみたところ・・・

 

僕「なんで、みんな義務化されているのにヘルメットを被ってないの?」

ミャンマー人「知らない。暑いからじゃない?」

僕「 ( Д ) ゜ ゜」

 

いやいやいやwww暑いから被らないってwww

もう義務もクソありませんw

 

ちなみにヘルメットを被っていないと、

警察には注意されるみたいなことを言っていましたが、

僕が見た現状ではノ

ーへルのバイクを、

ミャンマーの警察は思いっきりスルーしていましたw

 

ビールは清涼飲料水の扱い

これは現地のミャンマー人の女性従業員(以下、ミ女)と、

昼飯に行った時の話。

 

ジュースとビールの値段関わらないからことから、

僕が昼間からビールを飲もうとしていたところ・・・

 

僕「今日は仕事で人に会わないから昼からビール飲んじゃおうかな」

ミ女「いいんじゃないですかねー。」

僕「けど昼間から酒を飲むのも気がひけるよ」

ミ女「え?お酒ですか?」

僕「うん」

ミ女「え、だってヤマザキさん飲むのビールだからお酒じゃないですよ」

僕「え?wどういうこと???」

ミ女「ミャンマーではビールはお酒とは言わないですよ」

僕「マジで。じゃジュースみたいな扱いなの?」

ミ女「まぁ、そんなところですね。」

僕「マジで。。。」

 

ミャンマーではビールは清涼飲料水の扱いでしたwww

 

飲酒運転の罰則がなし

で、ビールが清涼飲料水の扱いだという、

事実に気づいたことから、

僕はすかさず彼女にこのように質問したのです。

 

僕「え、じゃビール飲みながら車を運転していいの?」

ミ女「何を言っているんですかw良いに決まっているじゃないですか。」

僕「いや、うそでしょwww飲酒運転じゃん」

ミ女「・・・えっと、ー飲酒運転ってなんですか???」

僕「えっと、お酒を飲んだ状態で運転することだよ」

ミ女「それが何なんですか?」

僕「いや、だから酒飲んで運転したらダメでしょ」

ミ女「え?なんでダメなんですか???」

ミ女「お酒を飲んで運転している人ミャンマーにいるじゃないですか。

ていうか、さっき一緒に乗ったタクシーの人はビールを飲んでましたよ」

僕「 ( Д ) ゜ ゜」

 

・・・その後、詳しく調べてみたところ、

ミャンマーでは飲酒運転は罰則対象にはなっていない為、

お酒を飲んで運転してもバリバリokだということです。

 

しかし、その代償もあるせいか、

ミャンマーでの交通事故数は右肩上がりとか。。。

 

電線が剥き出しの場所があって危険すぎ

 

ヤンゴンのダウンタウンを歩いていると、

電線が手に届きそうな位置にあることがあります。

 

で、僕がミャンマーに最初来た時、

現地法人の日本人社長から言われたのがこの言葉。

 

社長「山崎くん、電線触らないようにね。

たまに剥き出しの電線があって、

多分それ触って感電したら死ぬから。

 

・・・そんな危ないものを手に届くような場所に置くなって話ですw

 

その辺で物を売っている人が特徴ある人多すぎw

 

ミャンマーではその辺で許可も取らずに勝手に、

物を売っている人がめちゃくちゃいます。

 

例えば、こちら

 

(クリックすると拡大します)

 

朝の7:00になぜか上半身裸で、

ガタイの良いエグザイル系のサングラスを掛けたおっさんが、

カゴに大量に水の入ったペットボトルを入れて販売しているのですwww

 

超シュールwww

 

けど、このような特徴のある色々な人が、

ミャンマーの路上で物を売っているのです。

 

正直、路上販売で、

本当に商売が成り立っているのかが不思議だと感じています。

 

飲食店に猫が普通に乱入している

 

とあるローカルの飲食店(野外ではありません)に入り、

店員に案内されたテーブルの席の椅子を見たところ・・・・

 

(クリックすると拡大します)

 

椅子に先客(猫)がいましたwww

 

で、退かすのもなんか可哀想だったので、

違う椅子に座って注文した料理を食べていたところ・・・・

 

「なんかくれよー」ばりにメシをねだられました。

むしろ、目を離すと注文した料理を食べようと狙ってきます。

 

ゆっくり食事も出来ませんw

 

水掛祭りで毎年数百人以上が死亡

ミャンマーでは毎年4月に、

新年を祝う祭りとして「水かけ祭り」を開催しております。

 

で、言葉のイメージからも、

暑いミャンマーで水をかけあう、

非常に微笑ましい祭りのように聞こえますが・・・

 

何と数百名を超える死者が出ているほどの過激な祭とのこと。

 

ちなみに今年(2019年)は288人が死亡し、1,000人以上が負傷。

去年が死者数は642人だったことからも

ミャンマー人「今年は死者が少なかったね〜」

とのことらしい。

 

・・・・・うーん、カオスですねw

 

また、ミャンマー人自体も、

水かけ祭のシーズンに危険を感じている人も多く、

家族・友人で静かな土地を求めて、

国内旅行に出かける人たちも少なくないとのこと。

 

そんな危険な祭であるなら、

規制すれば良いと思うのは僕だけでしょうか・・・

 

けど、僕はそんなミャンマーが大好きです

 

・・・・・ということで、

今まで色々とディスっているようにも見えるかと思いますが、

基本的には僕はミャンマーが大好きです。

 

確かに驚かされたり、不便なところもありますが、

ミャンマー人は真面目で素直な人は多いですし、

学習に対する意欲も非常に高いです。

 

そして、何よりも優しい。

 

以前、タクシーのトランクにスーツケースを忘れてしまった時も、

ミャンマーでスーツケース紛失事件から改めて理解した先入観のダメさ。客観的に判断が大事

わざわざ遠くに住んでいるのに、

嫌な顔一つもせずに警察まで運んできてくれ、

「お前の荷物が見つかったよかったな!」

と、爽やかな笑顔で答えるくらいですから。

 

他にも昼飯がない僕に対して、

自分の昼ごはんのお弁当を半分くれたり、

 

買い物の時にミャンマー語のみで返答されて、

返答に困っている僕に対して、

知らない人が英語で僕に翻訳してくれたり、

本当にミャンマー人に助けられていることが多いです。

 

だからこそ、驚くことやカオスなことがあろうとも、

ミャンマーという優しさが溢れる国が僕は大好きです。

 

この国でビジネスが出来ていることを、

非常に僕は嬉しく思います。

 

それでは、今回はこの辺で。

 

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僕は現在パソコンに1秒も触らず月200万円の利益が出ています。
・・・と、言ってもクソ怪しいですよね。。。

恐らく、昔の僕だったら
「これ絶対詐欺的なやつだろwww誰が騙されるんだよwww」
とか思っていること間違いないですねw

けど、これは紛れもない真実なのです。

僕は失読症や対人恐怖症などのコンプレックスの塊で、
社会にうまく馴染めずに自殺も正直考えたこともありました。

けど、ビジネスを実践したことがきっかけで、
現在は自信もお金を持てるようになり、
本当に生きてて良かったと思えるようになりました。

この経験からも今がどんなに大変で苦しい人でも、
過去の僕のようにビジネスを通して人は変われると僕は確信しております。

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