ストーリーブランド戦略のレビュー!ストーリーよりも大切なことが冒頭に載ってます。

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こんにちは、山崎です。

 

今回は以下の本である

「ストーリーブランド戦略」

のレビューをしていきます。

 

こちらの本です。

 

で、結論から言いますと、

個人的にはストーリーの大事さが良くわかったという印象よりも、

冒頭のp16〜p29で(ネット)ビジネスで大きく稼いでいくにあたって

むちゃくちゃ大切な事が書かれていたことが印象に残っていたなと。

 

恐らく、このp16〜p29の読めば、

「紹介している商品が全然売れていかない。。。」

の原因を一気に解決できる事でしょう。

 

故にこの本のp16〜p29の部分さえ読んで、

しっかりと理解できれば、

ブログで商品が売れていかないという事実は無くなるかなと。

 

そのくらい大切な事が書かれています。

 

で、今回の僕のレビューでは、

p16〜p29の部分に書いてあった

(ネット)ビジネスで大きく稼いでいくにあたって

大切な事の「一つ」の要素を具体的に話していこうかなと。

 

正直、この一つを覚えるだけでも、

(ネット)ビジネスで商品が売れない人は、

一気に売れるようになるかもしれないくらい大事です。

 

それではココから先は、

その1つの要素に関して述べていきましょう。

 

商品の内容を説明を書くのではなく、ワクワクさせる事を書く

 

いきなりですが、この本で

(ネット)ビジネスで大きく稼いでいくにあたって

むちゃくちゃ大切な事の「一つ」の要素が書いてあった文は、

コチラとなります。

 

企業が犯す間違いの1番目は、

商品やサービスが消費者の存続(サバイバル)にどう働くかどうか、

成功にどう役立つかどうか書いていないことだ。

ーストーリーブランド戦略 P21より引用ー

 

この引用した一文を読んだ時、

僕は過去の自分の文章がまさに該当していたことからも、

「あー、これはあるあるだなー」と物凄く共感いたしました。

 

そうなんですよね。

 

売れない文章って、この引用のように

商品やサービスが消費者の存続(サバイバル)にどう働くかどうか、

成功にどう役立つかどうかほぼ書いていないのです。

 

わかりやすく言えば、

売れない文章は「商品の内容を説明」を書いており、

「ワクワクさせる事(成功)」を書いていないのです。

 

そう、売れない文章は

「商品の内容の説明」をしているパターンが物凄く多いです。

 

まぁ、恥ずかしながら、

過去の僕も商品の内容の説明ばかりをしており、

全く売れない時代がありましたけど。。。

 

育毛剤をアフィリエイトしていた僕のブログは、

まさに「商品の内容の説明」でした。

 

失敗例 僕が書いていた育毛シャンプーの文章

 

具体的に言えば、

以下のような文章は僕は書いておりました。

 

このTという育毛剤シャンプーを使用すると、

薄毛を改善する事ができます。

 

僕もこの育毛シャンプーを使用したら、

劇的に髪が生えてきました。

 

なぜかと言えば、このTは育毛に必要とされる、

ノコギリヤシ・亜鉛・フィーバーフューが配合されているのは勿論、

市販で売られているような頭皮に良くないシリコンシャンプーではなく、

ノンシリコンシャンプーだからです。

 

シリコンシャンプーだと、

シリコンが髪を保護&コーティングしてツヤを出して、

髪が綺麗に見れるというメリットがあります。

 

しかし、その代償に頭皮までコーティングしてしまうことから

毛穴にシリコンが詰まってしまい、抜け毛を促進させてしまうのです。

 

それに対してTはノンシリコンシャンプー。

 

ノンシリコンシャンプーは、

シリコンが配合されていないので、

毛穴にシリコンが詰まる危険性がなくなります。

 

つまり、抜け毛を促進させることはありません。

 

さらに、Tは独自の技術によって、

ノンシリコンであるにも関わらず、

髪を保護&コーティングしてツヤを出す事があるので、

髪を綺麗に見せる事ができるのです。

 

このように育毛に必要な成分が配合され、

頭皮にも良く髪を綺麗に見せれるTは物凄くオススメです!

 

是非、薄毛に悩んでいる人は手に取ってみてはいかがでしょうか?

(商品リンクを貼る)

 

・・・いかがでしょうか?

 

もしこの文章を見て、

あなたも過去の僕と同じこのような文章を書いていたとしたら、

かーなーりピンチです。

 

なぜかと言えば、

先ほど僕が書いた文章は、

典型的な売れない文章だからです。

 

ただ勘違いして欲しくないことは、

売れない文章ではありますが

決して「ダメ(下手)な文章」ではないということです。

 

これはかなり重要な概念です。

 

自分が紹介している商品が売れないと

「自分は文章が下手だから商品が売れていかない。。。」

と思う人が多いのですが、

多くの人は文章が下手(ダメ)なワケではありません。

 

しっかり文章としては成り立っています。

けど、売れる文章をしては成り立っていないのです。

 

ちなみになぜ売れる文章として成り立っていないかと言えば、

この文章を読んでも育毛シャンプーである

「T」を欲しいと思えないからです。

 

この文章ではTという商品の、

内容を説明しているだけであって、

Tという商品を欲しがらせる文章になっていないのです。

 

では、

「どうすればTという商品を欲しがらせる文章にできるのか?」

って話ですよね。

 

それが売れる文章の一つの要素として先ほど述べた

「商品の内容を説明を書くのではなく、ワクワクさせる事を書く」

という文章になります。

 

勿論、売れる文章の要素は

この一つだけはありませんが、

この要素を入れるだけでも一気に文章が変わります。

 

それでは、どれくらい印象が変わるか書いていきましょう。

 

成功例 育毛シャンプーでワクワクさせる文章

 

このTという育毛シャンプーを使用したところ

薄毛の進行が見違えるほど止まり、

最近では髪のボリュームが一気に出てきました。

 

なので、毎日、洗面台で髪が薄くなった自分の姿を見て、

「はぁ・・・」と非常に鬱な気分になっていたのですが、

最近はそんなことがスッカリなくなりました。

 

むしろ、明らかに以前よりも髪にハリやコシが出て、

また最近では髪のボリュームも増えた感じがして、

毎朝、自分の姿を見ることが鬱ではなく、楽しみになってます。

 

いや、だって明らかに自分の髪が薄毛から復活の兆候があるのですから。

そりゃ楽しみにしちゃいますよw

 

正直、あまり期待しないで、

このTを購入したのですが本当よかった。

 

ちなみに僕の場合は、

Tを使用して三週間後くらいから、

朝、枕についている髪の量が明らかに減る。

 

また、髪の毛をセットする時に、

洗面台に落ちる髪も一気に少なくなりました。

 

あとはセットしている時に自分の髪を触ると

明らかに髪のコシやハリが復活しているのがわかるのです。

 

なんか今まで、

フニャフニャ、ぺターンとしていたような髪に、

ハリやコシが出てきているのです。

 

なので、セットも思い通りにいく。

 

まぁ正直「髪がめちゃくちゃ増えた!」

という強い実感はまだ自分にはありません。

 

けど、仲の良い会社の同僚に

「なんかお前、前より髪増えてね?」

と言われたりしていることからも、

明らかに効果が出てきていることは客観的に見て間違いなし。

 

というか、今まで自分なりに薄毛対策してきたけど、

あまり効果がなかったので、

このセリフを同僚から言われたときは超嬉しかったですw

 

薄毛の進行が明らかに止まり、

明らかに髪が増えてきそうな前兆が出てきて、

周りから見ても効果があることがわかり、

本当に勇気出してTを購入したのは正解でした。

 

ちなみに僕が意外にも、

このTを使って効果を感じている人も沢山います。

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

(いくつか口コミを引用してきて書いていく)

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

このようなことからも薄毛に困っている方は、

僕のように騙されたと思って、

一度、使用してみることをお勧めいたします。

(商品リンクを貼る)

 

・・・・・いかがでしょうか。

 

恐らく、後者の文章の方が薄毛で悩んでいる人であれば、

より商品を手に取りたいと思う人が多いことでしょう。

 

その理由は後者の方が、

薄毛の人をターゲットをした時にワクワクさせる文章、

つまり、売れる文章の要素が入っているからです。

 

前者の文章と後者の文章を比べると、

ワクワクさせている点の差は歴然だと思います。

 

というか、前者は先ほど述べたとおり、

ダメな文章ではないですが商品の内容しか述べていないので、

Tという商品をとてもじゃないですが購入する気が起きないのです。

 

それに対して、後者は、

Tという商品を購入することによって自分の薄毛が回復するかもしれないと、

読者をワクワクさせることが出来ていることから、

商品を購入したいという気が起きるのです。

 

故に後者のような文章だと商品が成約していくのです。

 

まぁぶっちゃけ、成約率をより高くしていくなら、

他の売れる要素をもっと文章に含めていく必要性があります。

 

しかし、正直、

今回の「ワクワクさせる要素」の1つだけ含めても、

面白いように売れるようになるは多々あります。

 

そのくらい今回話している要素は強力なのです。

 

ストーリーブランド戦略には物が売れるようになる要素が詰まってます

 

というわけで、今回は

ストーリーブランド戦略のレビューを述べてきました。

 

今回僕が語った要素以外にも、

このストーリーブランド戦略の冒頭のp16〜p29には

商品が売れるようになる要素が沢山詰まってます。

 

「紹介している商品が全然売れていかない。。。」

「売れる文章ってどう書けば良いかわからない。」

 

という方は是非とも手に取ることをお勧めしますよ。

 

こちらの本です。

 

それでは、今回はこの辺で。

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