ネットビジネス大百科2(和佐大輔&木坂健宣の)教材の評判や内容をマジメに予想してみた

ブログ・SNS集客の決定版!

silentyoutube

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓


詳しくはコチラをクリック

こんにちは、山崎です。

 

今回は2019年に発売となると言われている、

ネットビジネス大百科2について、

評判や内容を予想した記事を書いていきます。

 

ネットビジネス大百科2は、

2007年にリリースされてから10年以上に渡って愛された

ネットビジネス大百科の続編ということからも、

多くのネットビジネスを実践している人が注目していることでしょう。

 

ちなみに以前、僕が和佐大輔さんに、

関して書いた記事でも書きましたが、

 

和佐大輔の現在の評判は?メルマガやアフィリエイトの実績はスゴイけど・・・

 

僕自身も過去にネットビジネス大百科を購入したのですが、

ビジネスの原理原則を学ぶのにかなり役立った教材です。

 

で、今回はそんなネットビジネス大百科の続編である、

ネットビジネス大百科2がどのような内容になるのか、

また、どのような評判になるのかを予想して記事を書いていきます。

 

そもそもネットビジネス大百科はどのような内容はどうだったのか?

 

もしかしたらネットビジネス大百科の内容を、

知らない人もいるかもしれませんので、

まずはそもそもネットビジネス大百科が、

どのよう内容だったのかについて述べていきましょう。

 

まずネットビジネス大百科は、

基本的な内容としては音声(オーディオブック)形式の教材であり、

音声の文字起こしがPDFとなっております。

 

そして主なコンテンツとしては、

 

・和佐大輔さんのマーケティング(DRMに関しての)パート

・木坂健宣さんのコピーライティングパート

・和佐大輔さん・木坂健宣さんの販売戦略の対談

・和佐大輔さん・木坂健宣さんの生徒のケーススタディー

 

と主に4つの構成となっておりました。

 

で、ネットビジネス大百科が、

10年間以上売れ続ける神的な教材となったのは、

 

様々なネットビジネス大百科のレビューを見ると、

良く分かると思いますが、

やはり「木坂健宣さんのコピーライティングパート」が、

非常に役立つコンテンツだったからでしょう。

 

当時(2007年)はコピーライティングに関しての情報が、

サイト(ブログ)の記事また書籍を探しても、

全くと言って良いほど体系化されたものがありませんでした。

 

そのような現状で、

ネットビジネス大百科の木坂さんのパートでは、

どのような要素を入れてセールスレターを書いていけば良いのかが、

はっきりと解説されていたのです。

 

このような状態ですから、

ネットビジネスを実践している人の中では、

ちゃんとしたコピーライティングに関して体系化された情報が、

手に入るこの教材は、神的な教材だったのです。

 

さらに言えば、価格も1万円であり、

アフィリエイト報酬も88%と高額だったことからも、

大いにネット業界で広まった経緯があります。

 

で、今回のネットビジネス大百科2は、

このような神教材と言われたものの続編ということで、

既に大きな注目が集まっているわけです。

 

で、そんな神教材の続編である

ネットビジネス大百科2が、

どのような教材になるかと言えば・・・

 

ネットビジネス大百科と根本的な所は変わらないと予想

 

正直、個人的には、

ネットビジネス大百科2で学べる根本的な内容は、

ネットビジネス大百科と大きくは変わらないと思います。

 

で、もし変わる点で言えば、

今までよりもファンマーケティングの要素を強く言ってくるのと、

 

2007年には存在しなかった、

YoutubeやらTwitterやらFacebookなどの、

「SNSの活用の仕方」

についての内容という点ではないかと、

僕は思っております。

 

なぜ、内容が大きく変わらないのかと言えば、

そもそもネットビジネス大百科で教えることは、

ビジネスの原理原則に沿って教えているからです。

 

例えば、ネットビジネス大百科のコンテンツの

木坂さんのコピーライティングの章では、

QUESTフォーミュラについて述べておりますが、

 

今QUESTフォーミュラで、

セールスレターを書いたとしても面白いほど成果は出ます。

 

なぜかと言えば、

QUESTフォーミュラ自体が、

 

Q = Qualify(絞り込む)

U = Understand(共感する)

E = Educate(啓発する)

S = Stimulate(興奮させる)

T = Transition(移行させる)

 

と、人間が扇動されやすい、

ビジネスの原理原則に沿っているからです。

 

このような人間が扇動されやすい、

ビジネスの原理原則に沿ったレターであれば、

時代に関係なく面白いほど売れるのが事実。

 

で、当たり前かもしれませんが、

ビジネスの原理原則である故に、

このような情報はたかが10年程度では全く変化しません。

 

ですから「売れるセールスレターの書き方を教えてください」と言われたら、

ほぼネットビジネス大百科で言っていた内容になってしまうのです。

 

このようなことからも、

何かネットビジネスで新しい効率的なことを、

教えようと思ったとしても、

 

結局、過去にネットビジネス大百科で教えた、

ビジネスの原理原則に沿った内容が多くなることが大いに予想されます。

 

むしろ、過去と違うことを教えようとすれば、

ビジネスの原理原則から逸れることになりますので、

商品が売れなくなったり、

逆に売り上げが立たなくなることでしょう。

 

ですから、ネットビジネス大百科の発売から、

10年以上の時が過ぎ、

内容をとびきり新しくしようとしたとしても、

 

結局、原理原則に沿ったビジネスが、

一番安定した成功確率が出せて、

上手くいくことからも、

あまり大きな変化を及ぼせないと思うのです。

 

で、そんな中でもコンテンツに変化を及ぼせる点といえば・・・

 

ファンマーケティングについてとSNSの活用法が新たに追加されると思う

 

先ほども少しだけ触れましたが、

・ファンの大事にすることにフォーカスしたマーケティング

・そして2007年には存在しなかったSNSの活用法。

についての内容であれば、

 

過去のネットビジネス大百科には強く語られていなかったことから、

過去のネットビジネス大百科よりも目新しい内容になるかなと。

 

このことからも僕は、

この二つのコンテンツが増えることを予想しております。

 

特に僕も以下記事で述べましたが、

ブログだとファンを作らないと致命傷。月300万円を失ったサイトアフィリエイターの悲しい話

ファンマーケティングは、

これからの時代はかなり大事になってくると思います。

 

2007年の頃と比べて、

法人が組織的にサイトを作っていたり、

また個人の方も外注を使ってサイトを作成したりする人が増えた結果、

 

昔のように空いているキーワードを狙って、

ただただ記事を書きまくる手法、

つまり量産思考では相当厳しくなりました。

 

で、このような勢力に対抗するのであれば、

やはりファンを大事にしていく戦略を選ぶことが最善策です。

 

上記の記事を見ればわかりますが、

ファンを大事にしていくと、

非常に効率が良く稼げるようになりますし、

時代が変化しても物凄く強いですから。

 

で、今の和佐さんや木坂さんのコンテンツでも

ファンの大事さについては色々なところで語っていることからも、

この部分に関しては、改め重点的に話していくことでしょう。

 

そして、このファンマーケティングに加えて、

追加されることが予想されるのはSNSの活用の仕方です。

 

ここら辺に関しては、

2007年にはSNSが流行ってなかったこともあり、

全く語られていないことからも、

SNSのコンテンツを追加されることは大いに予測できます。

 

このようなことからも、

ネットビジネス大百科2は1よりも、

役立つコンテンツになることは間違いないですが・・・

 

ネットビジネス大百科2の評判は過去のように絶賛されることは・・・

 

正直、ネットビジネス大百科並みの、

クオリティを出すことは非常に難しいことでしょう。

 

というのも、

 

先ほどまで僕が語ってきた、

・ファンの大事にすることにフォーカスしたマーケティング

・そして2007年には存在しなかったSNSの活用法。

が、もし新たに語れたとしても、

 

このようなことに関して述べている人、

つまり情報発信している人が既に大勢の人がいるからです。

 

例えば、SNSのコンテンツを作ったとしても、

既にSNSに特化して、

数年間ネットで稼いでいた人が発信している情報に、

「和佐さんと木坂さんはその人のコンテンツとして勝てるのか?」

って話です。

 

冒頭で

「コピーライティング情報がほぼ無く、

さらに体系化されていなかった中で、

コピーライティングの正しい情報を体系化したからこそ、

ネットビジネス大百科は神教材になった。」

ということを言ったように、

 

やはり前作のような神教材になるには、

インパクトというものが絶対的に必要になります。

 

ネットビジネス大百科2では、

そのインパクトを与えれるレベルのコンテンツを、

しっかりと打ち出せるかという話です。

 

2007年から10年以上が経ち、

(インターネット)ビジネスに関する情報は、

2007年当時と比べて、膨大に増えました。

 

当時、ネットビジネス大百科で、

「神」と言われたコピーライティングの知識は、

今では多くの人が発信しているのが現状ですし。

 

ネットビジネス大百科の頃とは大きく状況が違います。

 

そのような中で、

皆が「神教材だ!」と言われるような教材を出すのは、

かなりハードルが高いことでしょう。

 

現にここ数年の間に、

大ヒットするような情報教材が出ていないのが事実です。

 

このような理由からも、

ネットビジネス大百科2は1を超えるような教材を出すことは、

物凄く難しいと言えることでしょう。

 

このようなことからネットビジネス大百科2の評判は、

悪いものになるとは思いませんが、

過去のような絶賛を受けることはない可能性が高いかなと。

 

さらに言えば・・・

 

ネットビジネス大百科2で予想される弱点。前もそうだったけど・・・

 

ネットビジネス大百科の時もそうでしたが、

基本的に和佐大輔さん&木坂健宣さんの共同コンテンツでは、

「具体的なブログで稼ぎ方」

「1からメルマガで稼いでいく道のり」

等、ネットを使った具体的な稼ぎ方に関しては教えてくれません。

 

彼らは僕のブログでいうと、

以下の記事ような、

抽象的な知識や思考についてのコンテンツが殆どです。

 

抽象的な知識や思考は、

ある程度レベルが高い人は応用が効くことからも、

大いに役立つコンテンツとなります。

 

ですが、まだネットビジネス初心者の方や

ネットビジネスで実績を上げてたことがない方が、

 

抽象的な知識や思考を学んだとしても、

実際に使えるレベルに自分で落とし込んでいくのは、

ぶっちゃけ、かなり難しい話となります。

 

正直、ネットビジネス大百科もそんな感じでしたね。

 

まだ稼いでいなかった頃の過去の僕は、

ネットビジネス大百科が絶賛されていて購入して、

学んでいったのは良いものの、

具体的に活かしていくことができませんでしたから・・・。

 

で、成果を出した後に学んだ時、

ハイパー使える神教材ということが分かったのですが、

正直、最初は「なんか良いこと学んだぞ!!!」という気分になっただけで、

全く自分は活かせませんでした。

 

まぁ自分自身の実力の無さが悪いのは100も承知でしたけど、

ネットの中でめちゃくちゃ評判が良かったのに、

最初は上手く活かせなくて残念だった思い出があるのが事実です。

 

ですから、恐らく、

初心者の方もウェルカムな教材と言われると思いますが、

その点は初心者の方や成果が出ていない方は、

理解して手に入れる注意することが必要かなと。

 

ちなみに僕は抽象的な内容では無く、

実際にネットを使ってどのように稼いでいけば良いかの情報を、

メルマガの中ではさらに濃く発信しています。

 

今なら無料の漫画もついてきますので、

具体的なインターネットやアフィリエイトの稼ぎ方を知りたい方は、

是非とも登録していただけたら幸いです。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓

https://tirimotumoruzo.com/manga_main.html

 

批評っぽくなってしまいましたが、僕は大いに期待しています

 

というわけで、

今回はネットビジネス大百科2に関しての、

予想やどのような評判になるのかを述べてきました。

 

今回の記事の内容を振り返ると

なんだか批評っぽくなってしまっていますが、

僕自身、彼らの新教材に期待をしております。

 

そもそも今まで述べてきたことは、

あくまでも僕の客観的に考えた意見です。

 

僕の主観的な意見を言えば、

予想を遥かに超えて、めちゃくちゃ役立ち、

再び伝説といわれる教材になることを期待しています。

 

ネットビジネス大百科で学んだことが、

今の僕の充実した人生を送っている一つのきっかけでありますから。

 

そのようなことからも、

僕は再び彼らの神教材を手に入れられることを、

大きく期待しております。

 

それでは今回はこの辺で。

 

ps.追記:2019年2月にネットビジネス大百科2が発売されました。

予想通り、内容は抽象的であることからも、

この教材を購入しても初心者の方や成果が出ていない方は、

結果を出すことはやはり難しそうですね。。。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

僕は現在パソコンに1秒も触らず月200万円の利益が出ています。
・・・と、言っても怪しいですよね。。。

けど、これは紛れもない真実なのです。

僕は失読症や対人恐怖症などのコンプレックスの塊で、
社会にうまく馴染めずに自殺も正直考えたこともありました。

けど、ビジネスを実践したことがきっかけで、
現在は自信もお金を持てるようになり、
本当に生きてて良かったと思えるようになりました。

この経験からも今がどんなに大変で苦しい人でも、
過去の僕のようにビジネスを通して人は変われると僕は確信しております。

コンプレックスの塊の僕はどのようにして、
自信を得て、稼げるようになった過程は以下の記事からどうぞ。

山崎がビジネスで月200万稼げるように変化した秘密

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ブログ・SNS集客の決定版!

silentyoutube

↓ ↓ ↓ ↓ ↓

>>詳細はコチラをクリック<<