バングラデシュでインターネットビジネスのことを話したら、現地の企業の重役にヘッドハンティングされそうになった件について

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こんにちは、山崎です。

 

今回の記事では、

バングラデシュから日本へ帰国となった日に

「あるトラブル」から面白い出来事になったので、

それをシェアしていきます。

 

また以下の記事を見ていない方は、

国賓扱いでバングラデシュに行ってきました。バングラデッシュってどんな国なの?もし僕がビジネスをこの国で実践するなら・・・

こちらの記事から読むと概要が掴むことができ、

さらに記事を面白く読めるようになります。

 

航空券の日程をミスって帰れなくなった山崎

 

今回、バングラデッシュの土地に投資をした20人ぐらいの人たちと、

一緒に様々なバングラデシュの土地や街を巡りました。

 

で、日本へ帰国する日になり、

一人ずつ空港のカウンターで手続きしている時のこと・・・・

 

空港の受付の人「これ、あなた明日の航空券ですよ。今日のフライト無理です。」

僕「え???」

 

個別で航空券を購入する事になっていたのですが、

何と僕だけ航空券の日程をミスって取得してしまっていたのです。

 

で、何とか今日のフライトに変更するようにお願いしたのですが、

 

空港の受付の人「ノー、残念ながら無理です。明日まで我慢してください。」

 

というような感じで、フライトの変更ができず、

僕だけバングラデシュに一人で残される事に。

 

異国の土地にたった一人で取り残された山崎。

 

ツアーは国賓扱いだったので、

警察の護衛やら通訳もしっかりついていたので、

何も困ることはなかったのですが、

ここからは僕一人だけ。

 

正直、バングラデシュという土地に、

一人取り残されるとなるとめっちゃ不安でした。

 

と言うのも、バングラデシュは、

日本人愚か、外国人すら殆ど皆無の国。

 

日本人が街に足を繰り出すようであれば、

現地の人は珍しがって集まって来て、

一瞬にして100人規模の人だかりが出来てしまうような国です。

 

このような現状からも、

僕「うわー。。マジかよ。。。

どうしよう、どうしよう、どうしよう。。。」

と、このような感じで空港で一人テンパっていたところ・・・・・

 

バングラデシュの社長に興味を持たれて会社に連れていかれるw

 

 

社長「オー、ヤマザキサン、何モ心配イリマセン。

ワタシタチノ会社二、オマカセクダサーイ。」

 

と、今回の投資ツアーで僕ら日本人を接待してくれた

日本語がペラペラのバングラデシュの会社の社長が、

何とホテルからご飯まで全て無料で僕に手配してくれたのです。

 

無料ですよ。無料。

殆ど初対面に近い日本人に。

 

世の中に神っているんだなーと久々に思いましたw

 

で、このような社長の親切な行為から、

「今日は1日ホテルに引きこもって、仕事でもするかなー」

と、考えていた矢先、

 

車でホテルに向かう途中に、

社長から「日本でどんな仕事を山崎さんしてるんですか?」的な質問をされたので、

僕が日本でIT企業の社長しているよー、と自己紹介したところ、

 

社長「ホントデスカ!?!?

ゼヒ日本ノITノ話キキタイデス。

ヤマザキサン、ウチノ会社二キテ話シテクダサイ!」

 

と、こんな感じで、

何と突如、社長の会社を訪問することが決定w

 

行き先がホテルから社長の会社に変わりましたw

 

ちなみに、このバングラデシュの社長の会社は、

ITツールの開発、不動産、病院など、様々な事業を展開している、

現地ではかなり大きな会社です。

 

で、会社に着いたら、

いきなり僕は社長室に連れていかれて、

 

 

社長「チョットマッテテクダサイ。」

 

言われて、一人で社長室にて待っていると、

何やら3人のバングラデシュ人を連れて来たのです。

 

で、社長曰く、連れて来た彼らは重役であり、

この会社の将来を担う人物とのこと。

 

四カ国後くらい話せる人だったり、

海外のECサイトのマネージャーをしていて、

この会社にドバイからヘッドハンティングされた人だったりと、

めっちゃ優秀そうな人たちばかり。

 

で、そのような優秀な人たちに対して

 

社長「サァ、ヤマザキさん、日本ノITノコトヲ教エテクダサイ。

ワタシガ、訳シマスノデ。安心シテクダサーイ。」

 

と言われて、ほぼ無茶振り的な感じで、

自分がやっている仕事のことを話すことになったのですw

 

インターネットビジネスのことを話したらクソ興味持たれ過ぎてワロタw

 

(社長室の様子)

 

正直、何を話せばいいのか少し迷ったのですが、

社長に「ITのこと」を話してくれと言われたので、

僕はインターネットビジネスにて、

学んだことや実践していることを正直に話しました。

 

・人を雇わずにネット上のツールを駆使して、働かずに大きく稼げること。

・インターネット上に仕組みを作ったのでパソコンに1秒も触れずに稼げること。

・そして、型や仕組みさえ覚えれば、どんなものでも自動で売ることが出来ると言うこと。

 

などなど、

 

今まで学んだことを社長の通訳を通して、

重役の人たちに話したのです。

 

すると・・・・・

 

バングラデシュの重役 その1「なぜ、PCに一秒も触れずに稼げるんだ!?おまえは天才か?」

バングラデシュの重役 その2「どのようにそんなシステム作り上げたんだ!?」

バングラデシュの重役 その3「一体何を勉強すれば、お前みたいになれるんだ!?俺にも教えろ!」

 

などなど、まさかの相手側からの質問の嵐。

 

まさか重役達にこんな食いついて、

質問責めにされるとは思いもしなかったので、

めっちゃビックリしましたw

 

だって、僕が話したことって、

このブログの記事でも載っているような、

ごくごく当たり前のインターネットビジネスの知識を話しているだけです。

 

ネットビジネスを胡散臭いと思わない方が異常。けど僕は異常な世界を知って年収5000万円に

(この記事で書いてるような初歩的な内容を話していただけ)

 

だから正直言えば、

インターネットビジネス初心者でも、

一週間あれば余裕で理解できて、

人に教えられるレベルの知識を話しているだけ。

 

けど、そんな知識を教えただけで、

むちゃくちゃ食いついて聞かれて、

挙げ句の果てには天才扱いされたと言うわけです。

 

そして、重役の一人からは

「お前、このままバングラデシュに残れよ。コッチで俺と一緒に仕事しようぜ!」

的にしつこく口説かれたりしましたw

 

なので、まさかバングラデシュにて、

インターネットビジネスのことを話して、

こんなに食いつきが良いとは思いもしなかったので、

本当にビックリしました。

 

インターネットビジネスの知識を持っていれば、他国で活躍の可能性

 

今回、僕はバングラデシュの企業の重役に天才扱いされたり、

ヘッドハンティングされそうになりましたが、

 

これって別に僕じゃなくても、

ほんの少しでもネットビジネスの知識がある人であれば、

同じようなことが起こったのではないかなと思うのです。

 

だって、僕が話した内容って、

インターネットビジネスのめちゃくちゃ基礎的なこと。

 

先ほども話しましたが、

インターネットビジネス初心者でも、

一週間あれば誰もが理解できて、

人に教えることができるレベルの知識です。

 

「顧客リスト取ってメルマガやるとレバレッジが効くよ!」

と言うレベルですからw

 

けど、そのような内容でも食いついたわけですから、

少しでもインターネットビジネスの知識を話せるのであれば、

僕に来たようなオファーが十分に来る可能性がある。

 

ですから、インターネットビジネスの知識を多少持っていれば、

例え、日本では全く成果が出なくて稼げなかったとしても、

少し勇気を持って、日本から出てみれば、

大活躍できる十分に可能性を秘めているということです。

 

恐らく、今回僕が行ったバングラデシュ以外でも、

まだまだ僕らにとって当たり前であることが、

全く当たり前ではなく、

非常に大きな価値になる国が沢山あると思いますから。

 

バングラデシュにてfacebook上でプロダクトローンチをしたところ・・・

 

で、稼げなかった日本人が他国で活躍した例で言えば、

僕がバングラデシュの視察ツアーに行った際に出会った

バングラデシュで浄水器を販売している日本人の社長が該当するなと。

 

この日本人の社長は一歩外の世界に踏み出し、

バングラデシュで現在、大活躍をされております。

 

その社長は今バングラデシュで、

Facebookが物凄い流行っていて注目されていることから、

そのプラットホームにて、

浄水器のプロダクトローンチを実践。

 

その結果、現地での浄水器がめちゃくちゃな数を売って儲けたのです。

 

で、こう聞くとヤリ手っぽい社長に思えますが、

この社長はプロダクトローンチの経験どころか、知識が元々0。

 

さらに言えば、日本では浄水器が全く売れなくて、

倒産しそうな勢いだったそうですw

 

しかし、とある事情からバングラデシュに来てから、

僕のオススメの本でも紹介している、

ダイレクト出版の「ザ・ローンチ」の本を読み、

「ちょっとやって見るかー」と言う軽いノリで本の内容を実践。

 

そしたら、大成功してしまって、

なんと一気に地元では有名な企業にのし上がったそうです。

 

やったことは本に書いてあることを、実践しただけです。

 

しかし、それだけで大成功してしまったのです。

 

正直な話、日本でプロダクトローンチを実践したとしても、

近年ではプロダクトローンチは目新しいものではなくなったことからも、

その費用対効果が薄く、あまり実践しても旨味はありません。

 

しかし、バングラデシュであれば、

ローンチをしている人が皆無だからこそ、

まだまだプロダクトローンチがめちゃくちゃ効果的。

 

この社長は日本ではダメでしたが、

バングラデシュに市場を移して、

めちゃくちゃ儲けて大活躍したのです。

 

そして、現在進行形でバングラデシュにて、

大きな影響力を持っております。

 

少し日本の外に目を向けて見れば出来ることは沢山ある

 

このようなことからも

「日本でインターネットビジネスを実践しても稼げなかった」

という人でも、

 

少し日本の外の国に目を向けて見ることができれば、

ネットで稼ぐ知識が少しあれば、余裕で稼ぐことができたり、

学んだ手法を生かせる市場が世界にはまだまだあるのです。

 

また、まだ世界にはバングラデシュみたいな国があるからこそ、

インターネットビジネスを学んでおくことは、

むちゃくちゃ可能性のあることだなと、

今回の出来事からも非常に感じました。

 

もし日本が職を失って稼げなくなってしまったとしても、

インターネットビジネスの知識があれば、

他国で活躍できる大きなチャンスがありますから。

 

ちなみに、僕が日本のITのことを話した後、

僕のことを助けてくれたバングラデシュの会社は、

僕に興味を持って、正式に業務提携することにもなりました。

 

これも間違いなく、

インターネットビジネスの知識があったからこその話です。

 

このような事からも、

胡散臭いとか怪しいとか世間では言われているけど、

僕はインターネットビジネスを学んできて、本当に良かったなと。

 

インターネットビジネスは可能性ってホント半端ないです。

 

 

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僕は現在パソコンに1秒も触らず月200万円の利益が出ています。
・・・と、言ってもクソ怪しいですよね。。。

恐らく、昔の僕だったら
「これ絶対詐欺的なやつだろwww誰が騙されるんだよwww」
とか思っていること間違いないですねw

けど、これは紛れもない真実なのです。

僕は失読症や対人恐怖症などのコンプレックスの塊で、
社会にうまく馴染めずに自殺も正直考えたこともありました。

けど、ビジネスを実践したことがきっかけで、
現在は自信もお金を持てるようになり、
本当に生きてて良かったと思えるようになりました。

この経験からも今がどんなに大変で苦しい人でも、
過去の僕のようにビジネスを通して人は変われると僕は確信しております。

コンプレックスの塊の僕はどのようにして、
自信を得て、稼げるようになった過程は以下の記事からどうぞ。

山崎がビジネスで月200万稼げるように変化した秘密

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2 件のコメント

  • 山崎さん

    こんにちわ。

    どんどん進化していってますね~山崎さんもビジネスも!

    自分はまだまだインターネットビジネスが足踏み状態で稼げてないんですが、

    今回バングラデシュで山崎さんと提携した会社の重役さん方の質問、

    バングラデシュの重役 

    その1「なぜ、PCに一秒も触れずに稼げるんだ!?おまえは天才か?」

    バングラデシュの重役 

    その2
    「どのようにそんなシステム作り上げたんだ!?」

    バングラデシュの重役 

    その3「一体何を勉強すれば、お前みたいになれるんだ!?俺にも教えろ!」

    で、その3

    『いったい何を勉強すれば、お前みたいになれるんだ?』

    ここ一番新鮮に感じました。

    今、あれこれやってなかなか続かなくて、これではいかんな~
    って焦ってるとき、

    久しぶりに山崎のこのブログ読みました。

    ちょっと刺激になりました!

  • 戦う場所を変えれば活躍の可能性大!

    ネットビジネスを真剣に学ぶことはそのまま
    販売のプロ、マーケティングのプロになることですから、
    ある意味自然なことなのかもしれませんね。

    今回のお話しはネットビジネスの可能性を再確認する
    良い機会となりました。

    ありがとうございます。

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